アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
熱血!古典教育・国語教育
ブログ紹介
 授業作りのヒントがここに!!
 教室での実践に基づき考えたことや古典への思いを、テーマにそって書きつづっています。古典の指導に悩む若い先生方に特に読んでもらいたいと思っています。
 毎週日曜日に更新予定です。

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
「詩の題名を考えよう」(鶴田教授のご講演からE)
「詩の題名を考えよう」(鶴田教授のご講演からE)  授業実践の最初で示された「詩の題名を考えよう」は、小学校2年生での事例です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/02/25 22:31
平成29年度全国学力テスト(鶴田教授のご講演からD)
平成29年度全国学力テスト(鶴田教授のご講演からD)  平成29年度全国学力テストの小学校国語B3三の問題は以下のようなものでした(正答率43.7%)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/02/18 22:37
「根拠・理由・主張の3点セット」(鶴田教授のご講演からC)
「根拠・理由・主張の3点セット」(鶴田教授のご講演からC)  前回の焦点であった「類推思考」は、論理的に考えることの「理由づけ」の部分の核心となるものであると私は理解しました。  ここで鶴田教授が、今回のご講演の柱としてあげられたのが「根拠・理由・主張の3点セット」でした。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/02/12 14:32
類推思考による深い学び(鶴田教授のご講演からB)
類推思考による深い学び(鶴田教授のご講演からB)   鹿 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/02/03 19:21
アクティブ・ラーニングによる深い学び(鶴田教授のご講演からA)
アクティブ・ラーニングによる深い学び(鶴田教授のご講演からA)   鶴田教授はアクティブ・ラーニングについて次のように定義されています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/01/28 15:26
論理的に考えることとは(鶴田教授のご講演から@)
論理的に考えることとは(鶴田教授のご講演から@)  昨年11月、静岡県にある常葉大学で開催された「常葉国語教育研究会」に参加しました。常葉大学は、この4月から草薙の新キャンパスも始動、静岡県の教員採用試験でも静岡大学に負けないくらいの実績をあげている大学です。私は卒業生ではないのですが、かつて大学で教鞭をとっていて今は退職されている先生からの紹介で、久しぶりに参加させていただきました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/01/21 16:08
《言葉》や《表現》にこだわる
《言葉》や《表現》にこだわる  前回のブログにおいて、アクティブ・ラーニングの要とは、本質的な「問い」を立てて授業をすすめることであると述べました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/01/14 16:21
「問い」こそアクティブ・ラーニングの命
「問い」こそアクティブ・ラーニングの命  アクティブ・ラーニングについて、いくつかの研究会に参加したり、本を読んでみたり、何より自分で授業を展開したりしてみて、大事なことは何かがようやく見えてきました。それは、「問い」です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2018/01/07 14:16
メルマガに関するお詫びと御礼
このブログと並行して、同じタイトルでメルマガも発行しておりました。しかし、ブログの中断と同じようにメルマガも発行できる状態ではなくなって何年もたってしましました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/01/05 16:38
新年明けましておめでとうございます(再び)
新年明けましておめでとうございます(再び) 新年明けましておめでとうございます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/01/01 21:01
新年明けましておめでとうございます
新年明けましておめでとうございます 今年もよろしくお願い申し上げます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2015/01/04 23:57
動画配信
 ipadを学習のツールとしていくのには、様々な工夫と仕掛けが必要なようです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/29 00:23
グーグルクラスルーム
グーグルクラスルーム  あいかわらずの“ipad猿人”(?)ぶりの筆者ですが、「グーグルクラスルーム」というアプリケーションに度肝を抜かれました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/06 23:30
確かめる
 子どもたちが理解できてない内容・項目が何であるのかについて把握するためには、やはり宿題や小テストを課す必要があると考えています。私は毎回その日の授業で使用したプリントまで全て集めてチェックします。子どもたちがプリントをなくしたり忘れてきたりするので、それを防ぎたいというので始めたのがきっかけでしたが、学習する姿勢が身についていない集団には、実力をはかることにもつながり有効でした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/11/23 23:51
“役に立たない”学習であっても
“役に立たない”学習であっても 私の後輩は高校生に古典を教えていますが、慕われています。何かと言うと“将来何の役に立つんですか?”と言われる古典ですが、それは誤りだと思わずにはいられません。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/11/10 00:48
自分の言葉で
自分の言葉で 生徒の作品等を外部に発信するとき、もちろん教員が指導をします。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/26 22:35
教科・科目を嫌いになってほしくない
 中学生も教えることになって気づいたのは、高校生以上に教科・科目の好き嫌いが、教える人に影響されるということでした。人の好き嫌いで教科・科目の好き嫌いも決まるというのは、幼いと言えば幼いのですが、ベテランの教員の中にはそのことをよくわかっているという方が少なくありません。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/19 23:05
子どもへの思い
 予告なしに一回お休みしてしまい申し訳ありません。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/12 22:37
衝撃的な『源氏物語』
衝撃的な『源氏物語』  生徒たちにと思い、思い切って文庫版の『マンガ日本の古典』(中公文庫)全巻を購入しました。これまでいくつかの作品は読んでいましたが、実は『源氏物語』は手にしていませんでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/09/29 01:31
死を感じる場所で
死を感じる場所で  予告なしに一回お休みしてしまい申し訳ありません。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/09/21 19:03

続きを見る

トップへ

月別リンク

全国の先生がつながる SENSEI NOTE(センセイノート)
熱血!古典教育・国語教育/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる