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熱血!古典教育・国語教育
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 授業作りのヒントがここに!!
 教室での実践に基づき考えたことや古典への思いを、テーマにそって書きつづっています。古典の指導に悩む若い先生方に特に読んでもらいたいと思っています。
 毎週日曜日に更新予定です。

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タイトル 日 時
おすすめの古典――徒然草D
おすすめの古典――徒然草D  おすすめの古典を紹介、第一弾『徒然草』も最終回となりました。 ...続きを見る

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2018/04/22 14:31
おすすめの古典――徒然草C
おすすめの古典――徒然草C  先に私はメルマガを発行していたことをお知らせしました(2018年1月5日「メルマガに関するお詫びと真実」 (http://61845317.at.webry.info/201801/article_2.html)が、廃刊にともないその内容がまったく閲覧できなくなりました。よって、廃刊にしたメルマガの中で、もう一度みなさんにも読んでほしいと思う情報を本ブログにて再録したいと思います。 ...続きを見る

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2018/04/15 16:04
おすすめの古典――『徒然草』B
おすすめの古典――『徒然草』B  先に私はメルマガを発行していたことをお知らせしました(2018年1月5日「メルマガに関するお詫びと真実」 (http://61845317.at.webry.info/201801/article_2.html)が、廃刊にともないその内容がまったく閲覧できなくなりました。よって、廃刊にしたメルマガの中で、もう一度みなさんにも読んでほしいと思う情報を本ブログにて再録したいと思います。 ...続きを見る

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2018/04/08 20:28
おすすめの古典――『徒然草』A
おすすめの古典――『徒然草』A  先に私はメルマガを発行していたことをお知らせしました(2018年1月5日「メルマガに関するお詫びと真実」 (http://61845317.at.webry.info/201801/article_2.html)が、廃刊にともないその内容がまったく閲覧できなくなりました。よって、廃刊にしたメルマガの中で、もう一度みなさんにも読んでほしいと思う情報を本ブログにて再録したいと思います。 ...続きを見る

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2018/04/01 11:59
おすすめの古典――『徒然草』@
おすすめの古典――『徒然草』@  先に私はメルマガを発行していたことをお知らせしました(2018年1月5日「メルマガに関するお詫びと真実」 (http://61845317.at.webry.info/201801/article_2.html)が、廃刊にともないその内容がまったく閲覧できなくなりました。よって、廃刊にしたメルマガの中で、もう一度みなさんにも読んでほしいと思う情報を本ブログにて再録したいと思います。 ...続きを見る

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2018/03/25 22:45
参考文献(鶴田教授のご講演からH)
 都留文科大学・鶴田清司教授「自分の既有知識・生活経験から類推するアクティブな学び」参考文献〔講演資料より引用〕 ...続きを見る

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2018/03/18 22:45
まとめ(鶴田教授のご講演からG)
まとめ(鶴田教授のご講演からG)  都留文科大学・鶴田清司教授「自分の既有知識・生活経験から類推するアクティブな学び」まとめ〔講演資料より引用〕 ...続きを見る

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2018/03/11 21:49
「大造じいさんとガン」(鶴田教授のご講演からF)
「大造じいさんとガン」(鶴田教授のご講演からF)  「大造じいさんとガン」は小学5年生で扱う教材です。  この教材の授業実践の動画を見て、ここまで抱いていた私の疑問が解けました。――自分の生活環境とはかなりかけ離れた状況についても、「理由づけ」は可能なのかというものです。  「大造じいさんはなぜ残雪を撃たなかったのか」――これがこの教材で、児童に与えられたテーマです。動画の中で語っていた子は、クラスメイトを自分のたとえ話≠ノ登場させたりして、自分の生活の中での想像が及ぶ範囲でありながら、大造じいさんと残雪の関係や、人間としてのあり方などを... ...続きを見る

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2018/03/04 20:17
「詩の題名を考えよう」(鶴田教授のご講演からE)
「詩の題名を考えよう」(鶴田教授のご講演からE)  授業実践の最初で示された「詩の題名を考えよう」は、小学校2年生での事例です。 ...続きを見る

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2018/02/25 22:31
平成29年度全国学力テスト(鶴田教授のご講演からD)
平成29年度全国学力テスト(鶴田教授のご講演からD)  平成29年度全国学力テストの小学校国語B3三の問題は以下のようなものでした(正答率43.7%)。 ...続きを見る

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2018/02/18 22:37
「根拠・理由・主張の3点セット」(鶴田教授のご講演からC)
「根拠・理由・主張の3点セット」(鶴田教授のご講演からC)  前回の焦点であった「類推思考」は、論理的に考えることの「理由づけ」の部分の核心となるものであると私は理解しました。  ここで鶴田教授が、今回のご講演の柱としてあげられたのが「根拠・理由・主張の3点セット」でした。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/02/12 14:32
類推思考による深い学び(鶴田教授のご講演からB)
類推思考による深い学び(鶴田教授のご講演からB)   鹿 ...続きを見る

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2018/02/03 19:21
アクティブ・ラーニングによる深い学び(鶴田教授のご講演からA)
アクティブ・ラーニングによる深い学び(鶴田教授のご講演からA)   鶴田教授はアクティブ・ラーニングについて次のように定義されています。 ...続きを見る

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2018/01/28 15:26
論理的に考えることとは(鶴田教授のご講演から@)
論理的に考えることとは(鶴田教授のご講演から@)  昨年11月、静岡県にある常葉大学で開催された「常葉国語教育研究会」に参加しました。常葉大学は、この4月から草薙の新キャンパスも始動、静岡県の教員採用試験でも静岡大学に負けないくらいの実績をあげている大学です。私は卒業生ではないのですが、かつて大学で教鞭をとっていて今は退職されている先生からの紹介で、久しぶりに参加させていただきました。 ...続きを見る

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2018/01/21 16:08
《言葉》や《表現》にこだわる
《言葉》や《表現》にこだわる  前回のブログにおいて、アクティブ・ラーニングの要とは、本質的な「問い」を立てて授業をすすめることであると述べました。 ...続きを見る

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2018/01/14 16:21
「問い」こそアクティブ・ラーニングの命
「問い」こそアクティブ・ラーニングの命  アクティブ・ラーニングについて、いくつかの研究会に参加したり、本を読んでみたり、何より自分で授業を展開したりしてみて、大事なことは何かがようやく見えてきました。それは、「問い」です。 ...続きを見る

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2018/01/07 14:16
メルマガに関するお詫びと御礼
このブログと並行して、同じタイトルでメルマガも発行しておりました。しかし、ブログの中断と同じようにメルマガも発行できる状態ではなくなって何年もたってしましました。 ...続きを見る

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2018/01/05 16:38
新年明けましておめでとうございます(再び)
新年明けましておめでとうございます(再び) 新年明けましておめでとうございます。 ...続きを見る

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2018/01/01 21:01
新年明けましておめでとうございます
新年明けましておめでとうございます 今年もよろしくお願い申し上げます。 ...続きを見る

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2015/01/04 23:57
動画配信
 ipadを学習のツールとしていくのには、様々な工夫と仕掛けが必要なようです。 ...続きを見る

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2014/12/29 00:23

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